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欠けや傷も美しさの一部。
変わりゆくけしきとともに過ごす時間を、京都で。

講師 宮田佳代子
十代より茶道・華道を学ぶ。
二十代には、故・伊住政和氏主宰の「茶美会」にて約九年にわたり研鑽を積み、
その後は祇園町にて和の世界に身を置く。
アンティークへの深い愛着から、壊れてしまった古いものや、
思い出の詰まった品を直したいという想いを抱き、金継ぎを学び始める。
金継ぎをはじめとする修復技法は、漆芸修復師・末崎広樹氏に師事。現在は、
茶の湯の精神と修復の技を軸に、物と時間をつなぐ表現を続けている。
ACCESS
アクセス情報


〒6 0 6 - 8 3 8 6 京都市左京区新丸太町7 4 - 5
京阪三条駅1 1 番出口 より徒歩2 分
TEL 00000-0000-0000
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